00:25この章の組み立て
4つのかたまりと、底に通る1本の線
- ①内科的な障害(熱中症・突然死・運動による貧血) ②頭頸部・上肢・体幹 ③腰部・下肢(肉離れ) ④使いすぎと戻し方
- 底に通る線→指導者は診断をしない。名前は医療に渡す言葉として覚える
- 財団の学習目標(令和8年版)第7章の節題:「外科的損傷(頭部,頸部,上肢,体幹)」/「外科的損傷(腰部,下肢)」
- 運動による貧血・肉離れ・頸部の損傷も学習目標に名指しされている。名前だけでも押さえておくと、選択肢に並んだときに迷わない
出典
- 出典:健康・体力づくり事業財団「健康運動指導士養成講習会学習目標(令和8年版)」https://www.health-net.or.jp/shikaku/shidoushi/pdf/gakusyu_2026.pdf