Drill & Review
間違えた問題だけ、
勝手に戻ってくる。
資格試験の一問一答です。1問ずつ解いて、その場で解説。間違えた問題は復習リストに入り、2回連続で正解すると自動で外れます。
- 2,585
- 問すべて無料
- 10
- 資格に対応
- 全問
- 正解と解説つき
登録もインストールも要りません。記録はこの端末の中だけに残ります。各資格の認定団体とは関係のない、非公式の学習サイトです。
Why
復習する問題を、自分で選ばなくていい。
紙の問題集だと
- 解いた問題に印をつけて、自分で拾い直す
- できる問題も、ページ順にもう一度目を通す
- 間違えた問題は、気づいたときにしか戻ってこない
このサイトなら
- 間違えた問題が、そのまま復習リストに入る
- 2回連続で正解した問題は、自動で外れる
- 残っているのは、いま解けない問題だけ
Exams
健康運動実践指導者
244 Q公益財団法人 健康・体力づくり事業財団
運動プログラムを実際に指導する人のための資格。認定試験は指導実技試験と筆記試験で構成されます。筆記の問題数と選択肢の数は財団が公表しておらず、当サイトは受験者の確認にもとづき五肢択一40問として作問しています。
健康運動指導士
300 Q公益財団法人 健康・体力づくり事業財団
個々人の心身の状態に応じた運動プログラムを作成・指導する人のための資格。認定試験は四肢択一式75問・120分のCBTで、健康運動実践指導者より出題範囲が広く、医学的な内容の比重が大きくなります。
NSCA-CPT
281 Q特定非営利活動法人 NSCAジャパン
パーソナルトレーナーの民間資格。CBTの三肢択一155問(うち採点対象140問)・3時間で、映像や画像を見て答える設問が25〜35問含まれます。ピアソンVUEのテストセンターで通年いつでも受験できます。
CSCS 基礎科学
240 Q特定非営利活動法人 NSCAジャパン
競技者のストレングス&コンディショニングを担う資格。受験には学位取得または高度専門士が必要です。基礎科学セクションはCBTの三肢択一95問(採点対象80問)・1時間30分で、解剖学・運動生理学・バイオメカニクス・スポーツ心理学・栄養学が問われます。実践/応用セクションとあわせて2つに合格するとCSCSが認定されます。
CSCS 実践/応用
240 Q特定非営利活動法人 NSCAジャパン
CSCSの2つ目のセクション。CBTの三肢択一125問(採点対象110問)・2時間30分で、エクササイズテクニック・プログラムデザイン・テストと評価・組織と運営が問われます。映像や画像を見て答える設問が30〜40問含まれます。基礎科学セクションとあわせて2つに合格するとCSCSが認定されます。
JATI-ATI 一般科目
240 Q特定非営利活動法人 日本トレーニング指導者協会
トレーニング指導者に必要な、人間の身体の仕組みと運動理論に関する科目。90問・90分のマークシート方式です(選択肢の数は実施要項に明記がありません)。専門科目とあわせて2科目に合格するとJATI-ATIの資格が認定されます。
JATI-ATI 専門科目
240 Q特定非営利活動法人 日本トレーニング指導者協会
各種トレーニング法の理論と実務を扱う科目。90問・90分のマークシート方式です(選択肢の数は実施要項に明記がありません)。一般科目とあわせて2科目に合格するとJATI-ATIの資格が認定されます。
JSPO-AT 基礎科目
240 Q公益財団法人 日本スポーツ協会
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)専門科目検定試験のうち、スポーツ医・科学の基礎知識を問う科目。CBTの五肢択一式および五肢択二式で80問・120分です。応用科目とあわせて2科目に合格すると専門科目の修了となります。
JSPO-AT 応用科目
320 Q公益財団法人 日本スポーツ協会
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)専門科目検定試験のうち、予防・コンディショニング・リコンディショニング・救急対応の実践知識を問う科目。CBTの五肢択一式および五肢択二式で80問・120分です。基礎科目とあわせて2科目に合格すると専門科目の修了となります。
NESTA-PFT
240 Q株式会社ネスタジャパン(NESTA JAPAN)
パーソナルトレーナーの民間資格。四択125問を120分で解き、指定の日時・会場で受験します。実務経験や学歴などの受験要件を満たせば養成講座を経ずに直接受験でき、費用は教材費・受験料・合格後の資格登録料をあわせて63,250円です。
※ 準備中の資格は順次公開していきます。
Up to date
2026年10月時点の最新ガイドラインに対応しています
制度やガイドラインが改訂された箇所は、問題と解説をあわせて見直しています。現在の準拠は次のとおりです。
- 健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023(厚生労働省)
- 日本人の食事摂取基準 2025年版(厚生労働省)
- JRC蘇生ガイドライン2025(日本蘇生協議会)
- 新体力テスト実施要項(文部科学省・スポーツ庁)
- 高血圧管理・治療ガイドライン2025(日本高血圧学会)
- 動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版(日本動脈硬化学会)
- 糖尿病診療ガイドライン2024(日本糖尿病学会)
- 肥満症診療ガイドライン2022(日本肥満学会)
- 熱中症診療ガイドライン2024(日本救急医学会)
- 健康日本21(第三次)(厚生労働省)