数えるのは、この3つ
目標は
3種類
不安の見方は
2組
対処の手は
3語
- 目標の3種類:結果目標(勝敗や順位)/パフォーマンス目標(自分の記録や達成度)/プロセス目標(毎回なにをするか)
- 不安の2組:特性不安と状態不安/身体的不安と認知的不安
- 対処の3語:緩める(体の緊張)・向け先(考えの空回り)・上げる(気持ちが乗らない日)
講義動画で板書した内容を、全文そのまま置いています。動画を見ながら書き写す必要はありません。必要なところだけ読んでください。
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この回は、動機づけと、本番で力を出させる技術を扱います。内発的動機づけとごほうびの効き方、結果・パフォーマンス・プロセスの3種類の目標と目標設定理論、覚醒水準と遂行の関係、特性不安と状態不安・身体的不安と認知的不安、対処法の選び方、ルーティンとセルフトークとイメージ、そして続けすぎのサインまでを見ます。
目標は
3種類
不安の見方は
2組
対処の手は
3語
やる気を上げる
記録・環境・ごほうびを使って、続けてもらう
本番で出す
練習でできることを、その場で出させる
この回は、動作をどう覚えさせるかを扱います。認知・連合・自動化の3段階と段階に応じた指導、注意を体の内へ向けるか外へ向けるか、球技と長距離での切り替え、フィードバックの中身と時機、分散練習と集中練習、ブロック練習とランダム練習、全習法と分習法、転移、そして自主トレーニングと復帰の心理、集団のまとめ方までを見ます。
学習の段階は
3つ
練習の組み方は
3語
転移は
2向き
練習中の出来
同じ技術を続け、休みを詰める。その場では安定して見える
あとに残る量
混ぜる、間を空ける。練習中はうまくいかないように見える
JATI認定トレーニング指導者(JATI-ATI)一般科目の板書(公式テキストの章立て順)。
公式テキストの本文は使っていません。章題とページ数は目次から転記した事実、内容は公的機関の公開資料と教科書水準の一般知識にもとづいています。章ごとの出題数は公表されていません。