00:18この回で数えるもの
数えるのは、この3つ
解剖学的基本面
3つ
回旋筋腱板
4筋
僧帽筋
3部
- 基本面3つ:矢状面(体を左右に分ける)・前額面(前後に分ける)・水平面(上下に分ける)
- 回旋筋腱板4筋:棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋
- 僧帽筋3部:上部・中部・下部。部位によって作用が違う
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この回は、機能解剖の読み方と上半身を扱います。解剖学的基本面と運動軸、関節の分類、主働筋・拮抗筋・協働筋、筋の形と羽状角、肩甲上腕リズムと肩甲骨の運動、回旋筋腱板の4筋、僧帽筋の3部と広背筋・前鋸筋、肘関節と前腕、骨の働きと成長までを見ます。
解剖学的基本面
3つ
回旋筋腱板
4筋
僧帽筋
3部
この回は、脊柱から脚までを扱います。脊柱の構成と生理的弯曲、椎間板、脊柱起立筋群、腹筋群と腹腔内圧、骨盤の前傾と後傾、しゃがみ込みの限界、大殿筋とハムストリングスの働きの違い、二関節筋と股関節の角度、大腿四頭筋と膝関節、下腿三頭筋と足部のアーチ、中殿筋の低下までを見ます。
腰椎
5個
大腿四頭筋
4筋
ハムストリングス
3筋
JATI認定トレーニング指導者(JATI-ATI)一般科目の板書(公式テキストの章立て順)。
公式テキストの本文は使っていません。章題とページ数は目次から転記した事実、内容は公的機関の公開資料と教科書水準の一般知識にもとづいています。章ごとの出題数は公表されていません。