数えるのは、この3つ
予防の段階
3つ(起こさない・早く見つける・繰り返さない)
発生率の分母
2通り(曝露した時間・参加した回数)
要因の切り方
2つ(内的・外的)
- 応用科目の検定試験はコンピュータを使うCBT形式で、五肢択一式および五肢択二式。各科目80問・各120分とされている
- 合否は科目ごとに判定され、基礎・応用いずれも7割以上の正答で当該科目の合格、両科目の合格で専門科目の修了とされている
- 応用科目の出題内容は5つに分かれていて、この回が属するのは「安全・健康管理とスポーツ外傷・障害の予防」
出典
- 出典:日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー専門科目検定試験2022年カリキュラム対応(新カリキュラム)実施要項(最終更新日2026年8月18日)https://www.japan-sports.or.jp/Portals/0/data/ikusei/doc/AT/AT_Test_guidance_Shin_20260818.pdf